それならばと云うことで今度は“明るく生きるイメ−ジ”の
トレ−ニングを開始しました
一生の間には階段を昇るように様々なステ−ジがあります
4才の孫は 私には まったく おかしくもない事で
何回も繰り返し笑い転げることが出来ます
中学生になった孫娘は友人関係が大問題で 日々 喜んだり
怒ったり そのことで延々と話し続けることが出来ます
これも私には大した話ではありません
壮年期の息子達は それぞれ元気で仕事も忙しく
いかにも 自信ありげな態度なので
その辺りが可愛く見えます
私はどうでしょう?
どこまで現役を続けられるか と云うことにこだわって
「自由になりたい」と連呼しながら どんどん不自由になって行ったようです
私も孫達に習って 次のステ−ジに上がってみようかなぁ−と
思うようになりました
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